Nyask Docs
JA EN
アプリを開く
機能ガイド

集中モード

あれもこれもと気が散る前に、ひとつのことに没頭する時間をつくる機能です。 Pomodoro(ポモドーロ)のように、集中と休憩を区切って、無理なく作業に向かえます。

集中モードとは

集中モードは、時間を区切って作業に向かうためのタイマーです。 特定のタスクに紐付けて「このタスクに集中する」こともできますし、 タスクを決めずに、ただ時間を取ることもできます。 集中・休憩・一時停止を切り替えながら使え、途中でやめても、その時間はちゃんと記録に残ります。

使い方

  1. 集中したいタスクを選ぶ — タスクの詳細やメイン画面から、その場で集中モードを始められます。タスクを決めずに始めても構いません。
  2. 集中する — タイマーが走っている間は、いまやることに専念します。
  3. 休憩する — 区切りがきたら休憩へ。集中と休憩のリズムが、長く続ける助けになります。

続けることが見える

集中した時間や日々の活動は、連続稼働日数(streak)や 「今週の脈拍」といった振り返りにつながります。 「今日も少し進められた」が積み重なって見えることが、次の一歩のあと押しになります。 Nyall(AI)も、こうした流れを読んでさりげなく声をかけます。

集中の対象になるのは タスク / Item です。 まずはやることを Nyask に預けるところから始めてみてください。